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Nov
30th
Mon
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常識的に考えましょう。ユーザーがTwitter上で述べたことは、瞬時に世界中で閲覧可能となります。発言の責任はユーザーにあります。
Nov
26th
Thu
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ファミレスにて

父母:40代
娘:20代前半くらい

どうやら一人暮らししてる娘と久しぶりに会ったらしくて、
母親が娘に色んな事を報告してた。
 
 
 
母「あ、そういえばね!この間また父さんがテレビ欄の
  小栗旬の名前だけマジックで塗りつぶしてたのよー!」

娘「またかwwwその前はポスターに落書きしたんだっけ?」

父「…眉毛、繋げてやったwww」

娘「でもマジックじゃなくて鉛筆で書いてあげてるのが、優しいよねー」

父「俺のさりげない優しさに気付くとは、さすが我が娘www」

母「もう!そんな歳してヤキモチなんて恥ずかしい!」

父「ち、ちち違う!お前が旬くん旬くん煩いから、嫌がらせしてやっただけ!」

娘「…私、やっぱり父さんみたいな彼氏が欲しいな。そのギャップがたまらん…」


娘さんの言葉に、私もちょっと納得。
父親は真面目なサラリーマン風なイケメンおじ様だっただけに、可愛らしいヤキモチがたまらんかったwww

Nov
21st
Sat
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4G!ペンティアムⅡ!512!SUGEEEEE
puruhime:

時代を感じますね
via blog-imgs-38-origin.fc2.com

4G!ペンティアムⅡ!512!SUGEEEEE

puruhime:

時代を感じますね

via blog-imgs-38-origin.fc2.com

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上下にスクロールを繰り返してみてSUGEEEEEってなった。
llcheesell:

The Sri Ranganathaswamy Temple - Google Images

上下にスクロールを繰り返してみてSUGEEEEEってなった。

llcheesell:

The Sri Ranganathaswamy Temple - Google Images

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昨日ブクオフにて立ち読みしてたら、店内放送が流れてきた。

『本日はご来店頂きまして…(中略)…誠に有難うございました』

なんていうか…凄く綺麗な感じの声だった。
思わず漫画から顔あげて聞き惚れてしまったくらいに。

と思ったらその後すぐに

『やりました!私、噛まずに言えました!』

ってマイク越しに流れてきて、思わずブフォって吹き出した。

「ちょwww○○さん、マイクの電源入ったままwww」
「…わぁああああ!すいませんすいません!!」

カウンターの方を見たら、新人らしい女の子が真っ赤な顔で先輩に頭下げてた。
私だけじゃなく、店内の客が下向いてプルプル笑いこらえてた。

そのあとレジに行ったら、その子が対応してくれた。
つい「頑張ってくださいね」って声かけたら「有難うございます!」
すっごい嬉しそうな笑顔で返されて、なんか癒された。

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Nov
20th
Fri
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95年「ここ数年で一番出来が良い」
96年「10年に1度の逸品」
97年「1976年以来の品質」
98年「10年に1度の当たり年」
99年「品質は昨年より良い」
00年「出来は上々で申し分の無い仕上がり」
01年「ここ10年で最高」
02年「過去10年で最高と言われた01年を上回る出来栄え」「1995年以来の出来」
03年「100年に1度の出来」「近年にない良い出来」
04年「香りが強く中々の出来栄え」
05年「ここ数年で最高」
06年「昨年同様良い出来栄え」
07年「柔らかく果実味が豊かで上質な味わい」
08年「豊かな果実味と程よい酸味が調和した味」
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最大の問題は、これは行政刷新会議の落ち度ではないのですが、政権としての成長戦略や国家戦略、どの行政分野に予算を重点配分するかといった予算編成方針が欠如する中で、事業仕分けという予算を削る作業ばかりが進んだということです。これだと、事業仕分けを行う側からすれば、政策や分野の優先順位が不明な中で予算の削減をしないといけないので、どうしても費用対効果や合理性といった短期的な視点から予算を精査せざるを得ません。

 例えば、研究開発や実証実験といった予算がどんどん廃止と判定されましたが、その中には国として重点を置くことになる分野も入っていたかもしれません。それが本当に廃止になってしまったら、国としての中長期的な成長の芽を摘んでしまうことになります。

 その意味で、今回のように政権として重視する分野、伸ばすべき分野を明確にしないまま予算の削減を行ったのは、企業に例えて言えば、短期的に収益を向上させるために切りやすいコストを何でもカットして、強化すべき将来のコンピタンスの種まで摘んでしまい、中長期の成長性に悪影響を与えるという、悪いリストラの典型です。

Nov
10th
Tue
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059 悟る

「 おお 勇者よ、死んでしまうとは情けない。
  だが、その情けない勇者に頼らざるを得ない王は憐れであり
  その憐れな王に支配される民衆には悲しみすら感じる。
  守るべき者など、最初から居なかったのじゃ…。
  勇者よ。 今まで何度も起こして悪かったのぅ。
  これが最後の命令じゃ。 安らかに、眠れ…。 」

「        」

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本来ならば、これは完全に欺瞞なのだが、池田信夫氏の知的な愛嬌というか、遠巻きに見ていて感じる最高の面白さというのがあって、ああ騒いでるなという感じがして野次馬としては抜群に楽しいのである。今回の件にしても、勝間和代女史が政府方の話題取りに乗せられてほいほい会議に出た、それだけの話が、池田信夫氏が脇から登場して池田信夫無双をネット上でやるもんだから、耳目が集まって、当初の勝間女史なんかどうでもいいぐらいリフレに皆ピントあって議論が盛り上がる的な。最高である。誰も期待していなかった露出効果が、ウェブ上の池田信夫氏には存在する。生粋のエンターテイナーであって、ハードパンチャーであり、パンチドランカーである。まさにスターだ。